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リボンレイについて

 

Carole Mito先生がリボンレイやクロシェットレイの作り方を考案したのは1990年頃のことでした。 それ以来、先生が考案した基本的な作り方をもとにして、多くの作家が無数のリボンレイやクロシェットレイ を考案・発表してきました。 今日では、趣味の手芸品の域を越え、フラの国際大会などでも使われるハワイのカルチャーとして定着した感があります。

リボンレイやクロシェットレイは携帯ストラップやシュシュ、バレッタなどの実用品にも 趣味のハワイアン・クラフトとして、どんどん応用されています。

本来、レイは、魂をこめて作るべき神聖な祭祀用のアイテムです。  したがって、リボンレイやクロシェットレイがフラで実際に使用される場合は単なる手芸品以上の意味があるということも知っておいていただきたいと思います。

手芸品としてとらえるなら、作品や作者の評価は”上手か下手か”で判定されます。  けれど、レイとしてとらえた場合、そこには"ハート"や魂が求められます。 お金や技術では計れないものがあります。 言い方を変えれば、うまく作ることより、心のこもったものを作ることのほうが大事だし、尊いことなのです。

私がリボンレイに出会ったのは、ハワイに”癒し”を求めて出かけていったことがきっかけでした。 リボンレイやクロシェットレイには作る人を安らかにさせる力があるように思えます。

上手になることももちろん大切なことですけれど、 技術にばかりとらわれず、自分のため、あるいは大事な人のために魂をこめて作ることこそ大切なことだと思います。 (カウナオア、別部 弘美)

 

生徒さんの作品

生徒さんの作品

 

2011年4月、ハワイの写真です。メリーモナーク一色の街や、花をお楽しみください。

 

岐阜新聞のLADIES MONTHLY MAGAZINE ぎふ エル(gifu elle) 2008年6月号の紹介記事

岐阜新聞のLADIES MONTHLY MAGAZINE ぎふ エル(gifu elle) 2008年6月号にカウナオア 別部 弘美の岐阜での活動が紹介されました。

 

 

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最終更新日 : 2013/04/11